PCMAX体験談

【PCMAX体験談】スタイルのいい超美人人妻のセフレをゲットした

人妻セフレとの出会いはPCMAX

この前、新しいセフレをゲットしてきた。前のセフレも相性がよくて良かったんだけど、やっぱりこういう関係って、定期的に切れちゃうんで、その都度また新しい相手を見つけないといけない。んで、今回新しく出会った相手は、39歳の人妻。やっぱり人妻のゲット率は高いね。

 

俺は普段PCMAXって出会い系アプリを使ってるんだけど、ここは他の出会い系に比べて少しコストが掛かる分、競争相手が少ない。

 

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そこが狙い目だ。これと思った相手にメッセージを送って返事を待つ。あんまり複数人同時にはやらない。一日1~2人程度。返事が来なければ次の日また他の人って感じだ。それでも、まあ三日もあれば一人からは返事が来る。今回の相手も、初日に返事が返ってきた。これだからPCMAXはお薦めなのだ。

 

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PCMAXで見つけた人妻とのエッチな体験談

彼女はプロフィールの写真はスタンプで顔が隠れていたが、スタイルが良かったのでメッセージを送ってみた。それから何度かメッセージのやり取りする。ここで、自分からは外部ツールに誘導の話はしない。あくまでも、相手に気を使わせて言わせるのがポイントだ。もちろんそれだけポイントを消費するが、掛かっても数千円。それでセフレが見つかるなら安いものだ。そして、チャットで話をするようになってかなり深い話しをするようになる。もちろん、夜の話とかエッチな話とかもだ。これくらいになって飲みに誘ってOKもらえたら、それはもうエッチOKってことだ。ちなみに、この頃には顔の画像も送ってもらっていた。顔もめっちゃ美人で超大当たりだった。

 

当日、駅で待ち合わせて居酒屋へと向かう。個室の居酒屋を予約しておいた。やっぱり個室という空間は、新密度をぐっと上げてくれる。最初はビールで乾杯し、2杯3杯とおかわりしていく。食べ物全部きて待ったりしてきた頃に、彼女がトイレに立った。戻ってきたので、こっちに来てよと隣に座らせる。十分酔ってるし、当然向こうもその気で来ているから、腰に手を回して抱き寄せても嫌がらない。むしろ、しな垂れかかってくる。軽くキスをしてみると、もう目がエロモードになってる。

 

「もうそろそろ行く?」
「どこに?」
「二人っきりになれるところ。」
「…行く。」

 

ってわけで、残ったビールを飲み干して居酒屋を後にする。そして二人でホテル街に歩いていき、その中の一つに入った。適当に部屋を選び中に入る。彼女は意外と酔っていて、足取りもふらふらとしていた。俺は彼女をソファに座らせる。ぽわーんとした顔の彼女はとても可愛らしかった。彼女にキスをする。彼女は俺の首に手を回して舌をねじ込んでくる。酔っているからか、元々スケベなのか、とにかく熱烈なキスだ。俺もそれに応えて舌を絡める。そして空いている手で、彼女の胸を揉んだ。

 

彼女はスラっとしているのに胸はとても大きい。Eカップあると言っていた。服の上からでもとても柔らかいのが伝わってくる。俺はキスを中断して彼女の服を脱がせた。薄いブルーのブラジャーから乳輪がはみ出して見えていた。俺はそこから乳首を取り出して口に含んだ。「あっ」というエロい声が彼女の口から漏れる。口の中でペロペロと舐めながら、後ろのホックをはずす。彼女の大きな胸があらわれる。両手で包み込むように揉みながら、舌と指で乳首を刺激していく。彼女の口からは、もう喘ぎ声が漏れていた。

 

乳首を舐めながらスカートをまくり上げ彼女のパンツに触れてみる。彼女の真ん中は汗と愛液で熱く湿っていた。この感じだと、居酒屋の時点でもう濡れていたかもしれない。俺は彼女の足の間に移動してパンツを脱がすと、彼女の足をM字に開いた。彼女の濡れ濡れのまんこが目の前にある。

 

「どうして欲しい?」
「ん…、舐めてほしい…。」
「なにを?言って。」
「あん…、わたしのおまんこ、舐めてほしいの…。」

 

彼女のおねだりを聞いてやる。舌を割れ目に這わせてクリトリスを舐め上げる。無意識にか、腰を前に出してくる。しばらく舌で舐めまわし、指で乳首を刺激してやった。それから、クリトリスを舐めながら、濡れ濡れになった割れ目に指を入れてやる。一本では足りなそうだったので、すぐにもう一本入れてこするようにして指を出し入れする。すると彼女の呼吸が荒くなり声もどんどん出てくる。やがて「ああ、イキそう。ねえ、イキそう。あぁん!」肘掛の部分を掴んで必死にこらえていたが、ついにビクっとひとつ大きく震えたかと思うと絶頂に達してしまった。

 

彼女のスカートを脱がし、裸にしてベッドへ連れて行く。裸のまま仰向けに寝転がっている彼女を見下ろしながら、俺は服を脱いでいく。全裸になって彼女の上に覆いかぶさりキスをすると、彼女の手が俺の息子に伸びた。俺が起き上がると彼女も起き上がり、俺の息子をくわえ込む。こんな美人が俺のモノをくわえ込んでるだけですごい興奮する。しかもめちゃめちゃ上手い。さすが人妻だ。エロテクニックも若い子とは比べ物にならない。

 

ある程度そのままされるがままにしていたが、このままだと口でイってしまいそうだったので、彼女を上に乗せてシックスナインでお互いを舐めあった。意識を攻めるほうに持っていくとある程度耐えられたし、彼女の攻めも中断させられる。そんな攻防を繰り広げながら、お互い気持ちを高めていった。そしてついに、彼女の方から「ねえ、もう入れて」という言葉を引き出した。

 

俺はゴムを着けて彼女の中にゆっくりと挿れていった。彼女の口からエロい息が溢れ出す。一番奥まで挿れてからゆっくりと腰を動かす。それに合わせて、彼女のEカップのおっぱいもゆさゆさと揺れる。俺はそれを無造作に掴んで、人差し指で乳首を刺激した。彼女の口から明らかな喘ぎ声が漏れる。彼女は比較的声が大きいほうだった。それも俺にはエロくて最高だと思えた。時折り、奥にこすりつけるように腰を押し付けてぐりぐりすると、大きな声で「ああぁぁ!そこ!奥!気持ちいいの!」と叫んだ。

 

彼女はエロいだけじゃなく、とても感じやすいようだった。俺が少し激しく腰を動かすと、彼女はもうイってしまった。そこから横向きにして一回、さらにバックにして腰を打ちつける。お尻もきれいで、軽く叩いてやると気持ちよさそうに鳴いた。Mっ気もあるみたいだった。また激しく腰を打ちつけるとすぐにイった。バックのまま上半身を起こし、彼女の胸を掴みながらまた腰を打ちつけてイカせた。

 

そのまま後ろに倒れこみ、騎乗位へと移って下から思い切り突き上げる。やはり彼女はまたすぐにイってしまった。もうイキすぎてふらふらになってきた彼女をこちらに向かせる。それでも俺の胸に手をついて自分から腰を動かしてくる。俺もだいぶ我慢していたので、そろそろイキたくなってきていた。彼女がまたイキそうになってきたので、俺も下から思い切り彼女を突き上げる。

 

「ああぁぁ!!イク!またイっちゃう!!ああぁぁ!!」

 

彼女が腰をビクビクさせながらまた絶頂を迎えたようだった。が、俺ももう少しでイケそうなので、そのまま腰を打ちつける。

 

「ああぁぁ!ダメ!もう!こわれちゃう!ああぁぁ!!ダメ~!!あああぁぁぁ!!!」

 

彼女の中で思い切り射精すると同時に、彼女の乳首を強くつまんだ。彼女もまた大きな声を出して絶頂を迎えたようだった。そして息も荒く俺の横に倒れこむ。俺はゴムをティッシュにくるみゴミ箱に捨てた。そして彼女の乳首に吸い付くと、彼女は「あん!」と言って身体をびくっと震わせた。そのまま乳首を舐めていると、俺の頭を抱えるようにして優しく撫でた。それからしばらく乳首を舐めた後、再び足の間に手を伸ばすと十分濡れていたので、もう一度ゴムを着けて2回戦に。その後も彼女はイキまくりで何度か体位を変えた後、最後は正常位でフィニッシュ。時間いっぱいかな~り濃いセックスを堪能した。

 

まとめ

部屋を出る前にまた会う約束を取り付けた。これでセフレ関係成立だ。

今回の彼女はかなりレベルが高いので、なるべく長く続けたい。

 

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