PCMAX体験談

PCMAX体験談 メンヘラ美人とお風呂でアナルセックスした

メンヘラ女はめんどくさいし、別れるときホント大変だからもう二度とごめんだって思うんだけど、でも時間経つとついついまたメンヘラ女に手を出しちゃうんだよね。

 

だってやっぱりエロい女が多いしめっちゃ美人だったりするからさ。最近は顔を見ただけで、メンヘラかどうかだいたいわかるようになってきた(笑)

 

俺がいつも使ってるのはPCMAXなんだけど、これで地域年齢を絞って検索。写真見ながらお相手探してメッセージを送るだけ。このときに、メンヘラっぽい相手を選ぶと、かなりの確率で返事が来る。構ってちゃんだからな。ちょっとやり取りしたらすぐにLINEとかカカオに変えてやり取りする。場合によっては初日からもう通話とかできちゃう。そしてすぐにエッチな会話もできちゃう。むしろ向こうからしてくる。これだからメンヘラはやめられない。

 

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今回俺が捕まえたrioちゃん24歳も、めっちゃ可愛いけどめっちゃメンヘラ臭が漂ってた(笑)会話してても投げやり感満載で、すぐに死にたいとか言ってくる真性のメンヘラだ。でもめっちゃ可愛いしめっちゃエロい。これを口説かないわけにはいかない。何回かメッセージでやり取りしたら、向こうからカカオに変えようと言ってきた。やっぱりめっちゃ慣れてる(笑)それでチャットに変えて少ししたら、「文字打つのめんどいから通話しよ」とまた向こうから言ってきた。

 

通話に切り替えて驚いた。向こうは最初からビデオ通話でかけてきた。顔見せながら「やっほ~。」とかのんきに言ってくる。まあ、俺としては嬉しい限りなのだが。「ねえ、顔見せてよ。」向こうから言われて俺もビデオ通話に切り替える。

 

「あれ?思ってたより若いね。」それが向こうの感想みたいだった。どうやら、こっちのプロフ写真もほとんど見ずに返信くれたみたいだった。「だってさぁ、プロフとか見たってわかんないじゃん。やっぱ話してみないとね。」それか彼女の言い分だった。

 

彼女はめっちゃさばさばしてて、聞けばほとんど何でも話してくれた。今付き合ってる相手(セフレ含む)が4人いること。4ヶ月前まで昼間の仕事していたけどやめて、今は夜の仕事に変えたこと。それも、気分で行ったり行かなかったりで、もしかしたら首になるかもしれないことなど。「まあ、どうでもいいんだけどね。」それが彼女の口癖みたいだった。こういう相手には、きっと直球で言った方がいいだろうと、「ねえ、今度会ってエッチしようよ。」と言ってみた。案の定、「いいよ。いつがいい?明日は?」と言ってきた。さすがメンヘラ、話が早い。

 

次の日、6時半に駅で待ち合わせて、近くの飲み屋に行った。彼女は若いわりに飲むものが渋い。一杯目こそビールだったけど、その後はワイン焼酎ウイスキー日本酒と、色々ちゃんぽんでぐいぐい飲んでいく。俺もまあまあ飲みはしたが、彼女のペースにはかなわない。1時間ほどで10杯くらい飲んでもうすでに相当酔っ払った彼女は、ずっと下ネタ話を続けていた。相当なスケベみたいだ。しまいには俺の手を取って、指をフェラチオしはじめた。どんだけなんだよ。うれしいけど。

 

お互いもう待てないくらい気持ちが盛り上がったので、さっさと店を後にして近くのホテルへとしけこむ。部屋に入ったら彼女は服を脱ぎながら「一緒にお風呂入ろ。」と俺を誘ってきた。彼女は全然恥ずかしがる様子もなく服を脱いでいくので、俺もその場で服を脱いでいく。お互い全裸になって風呂場に行く。彼女は自分の股を触って「やば、めっちゃ濡れてる。」と笑っていた。ここまであけすけだとホント清清しい。

 

まずは、シャワーでお互いの身体を流す。同時に風呂のお湯は溜められないタイプだ。身体を洗う用のスポンジにソープをつけて泡立てる。シャワーを止めて風呂の湯を溜めながら、お互いの身体を洗いっこする。洗いっこといっても、ほとんど愛撫みたいなものだ。rioちゃんのおっぱいは、大きくも小さくもなくちょうどいい。乳輪は小さめで色もピンクで可愛らしい。そのおっぱいを泡をつけて揉みまくる。乳首をいじってやると、もうすでに結構な大きさの声で感じ始めている。どうやらかな声が大きいタイプみたいだ。そして、彼女の方から俺の手を取って股間へと導く。ぷっくらとしたクリトリスを指でこすってやると、「あぁん、気持ちいい。」と素直に訴えてきた。彼女も手に泡をつけて、俺のモノをさっきからしごいてくれている。その手の動きが、彼女の慣れを教えてくれる。

 

俺は彼女の泡を洗い流し、風呂の縁に座らせて足を開かせる。彼女のピンク色の割れ目に舌を滑らせて舐めあげる。彼女は縁に掴まって、いやらしく鳴いた。俺が指を入れると「あぁ。そこ、気持ちいい。もっと、もっとこすって。」と、自ら腰を前に出してねだってきた。俺はクリトリスを舐めながら、彼女の中の出っ張り部分を激しくこすりあげた。「ああぁぁ!出る!ああぁ!出る出る!ああぁぁ!!ダメ~!!ああぁぁ!!!」俺が指を引き抜くと、彼女は盛大に潮を吹いた。と思ったら、途中からおしっこに変わっていた。そういえば、彼女は飲み屋で一度もトイレに行かなかった。相当溜まっていたのだろう。30秒くらいの長い長いおしっこを俺の目の前で見せつけた。

 

「ごめんね。我慢できなかった。」
「いや、めっちゃ興奮した。」

 

そう言って、俺はギンギンに反り返った息子を彼女の目の前に差し出した。彼女はそれを軽くシャワーで流してから口に咥えた。そして、手と口で上手にしごいていく。舌は絡みつくように色んな部分を刺激してくる。俺は片手で彼女のおっぱいを揉みながら、彼女のフェラを堪能した。我慢できなくなって「もう入れたくなってきた。」と言うと、「こう見えて、わたし一応ゴムつけるんだよね。お尻でよければ生でもいいよ。」と、まさかのアナルを提案された。俺はアナルは初めてだったがそれでいいよと言った。

 

 

彼女が風呂の縁に手をついて尻を突き出す。俺は彼女のアナルを舐めて唾液をつけていく。そして、彼女の前の穴から愛液を指ですくって、彼女のアナルに塗りたくる。そしその指を軽くアナルに差し込んでみる。初めは少し抵抗したものの、かなり開発されているのか、思ったよりも抵抗なくすんなりと第二関節辺りまで指が入った。そのまま中を軽く揉むように刺激してみる。彼女の口からエロい声が漏れた。もうすでに気持ちいいみたいだ。俺も指を抜いて、自分のモノを彼女のアナルに押し当てる。最初少し抵抗があるものの、ぐいっと先が入ってしまえば、そこから先はスムーズだ。初めてのアナルだったが、入り口の部分の締め付けが少し強めなくらいで、あとはそれほど違和感を感じなかった。徐々に腰の動きを早めていく。彼女はアナルに挿入されて、もう声を出して感じている。俺は片手で腰を持ち、もう片方の手で彼女の割れ目を指で刺激した。初めてのアナル。彼女の大きな喘ぎ声。指から伝わる彼女のアソコの濡れ具合。それらが相まって変な興奮が頭を包んで、俺はたぶん3分くらいでイってしまった気がする。彼女のアナルの中に思い切り射精すると、「あぁ、すごい。いっぱい出てる。」と彼女もそれを感じて絶頂を迎えているようだった。

 

それからお互い身体を軽く流して風呂に浸かった。彼女を後ろから抱きしめて、おっぱいを揉みながらキスをした。彼女も俺のモノを握ってしごいていた。風呂から上がり身体を拭いたら、全裸のまま二人でベッドに飛び込んだ。彼女が俺のモノにしゃぶりついてそれからしばらくしてシックスナインをした。今度は彼女の方が先に我慢できなくなって、ゴムを俺のモノに着けて、騎乗位で挿入した。深くまで挿入できるので、「あぁ、深い。奥まで届く…。」と自ら腰を振って2回ほど絶頂を迎えていた。俺は起き上がって対面座位で突き上げる。舌を絡めあう濃厚なキスをしながら腰をこすり合わせる。そしてそのまま押し倒して正常位で激しく腰を打ちつける。彼女の乳首を強くつまむとそれでまたイってしまったようだった。そして俺もそろそろと一気にスパートをかける。今イったばかりの彼女がまた大きな声であえいでいる。そして最後に深く奥まで差し込んで、彼女の中で俺が射精するのと同時に、またも彼女は絶頂を迎えていた。

 

終わってベッドに寝転んでいると、彼女が俺のモノを舐めたりいじって遊んでいた。俺が「もう少し待って。」と言うと、「別に今日はもう終わりでいいよ。これはただ触りたいだけだから。」と言って、ずっと俺のモノを舐めたりいじっていた。

 

rioちゃんはメンヘラだけど俺よりも上位のセフレがいるから、今のところそれほどめんどくさくはない。その代わり、順番もその相手よりは下になるけれど。でも、俺もそんなにしょっちゅう会えるわけじゃないから、これくらいがちょうどいいなとか思っている。

 

メンヘラはエッチで可愛い子が多い。けど、めんどくさい子は本当にやばいくらいめんどくさい。その辺を上手く割り切って付き合えるなら、最高のセフレをゲットできるかもしれない。まあ、運の要素もでかいけどね(笑)

 

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